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咢堂塾21とは

「咢堂塾21」のめざすもの

「咢堂塾21」(がくどうじゅく)は、「健全な有権者」と「真のリーダー」の育成を目指し、今日求められる理念や政策をともに考え、学んでいく場です。尾崎行雄三女の故・相馬雪香を代表として1998年に発足し、現在は、森山眞弓・当財団理事長が塾長を、宮台真司・首都大学東京教授がスーパーバイザーを務めています。これまでに450名が卒塾し、参加者は、学生・会社員・主婦・地方議員・政策秘書・行政担当者、NPO関係など多岐にわたります。



 「咢堂塾21」のめざすもの...

 

 ・自発的かつ積極的に社会参加する人材

 

 ・世界的視野に立ち、地球益という観点から日本および世界のあるべき姿を探求し、
  内外の課題に具体的に取り組む人材

 

 ・内外の問題解決に向けた人的・組織的ネットワークの構築


  ★今年度募集要項はこちら


プログラム

「咢堂塾21」では、全塾生共通の「基本プログラム」と、塾生の中から希望者を募り選抜した人を対象とした「リーダー養成プログラム」および「国際プログラム」があります。

 

詳しくは「プログラム」をご覧下さい。

 

 

その他、塾生には...


  • 「咢堂政経懇話会」(講演・食事会)への参加が割引額となります。
  • 「咢堂記念講演会」への参加費が無料となります。
  • 『世界と議会』を無料で配布します。
  • 当財団で販売する尾崎行雄に関する書籍が無料または割引額となります。
  • その他イベントへの参加費が無料または割引額となります。